Speaker:土屋 敦

土屋 敦

日本IBM株式会社 テクニカル・リード、アナリティクス・クライアント・アーキテクト

米国メイン州立大学コンピューターサイエンス学部卒、ストリーム処理、分散並列処理におけるテクニカル・スペシャリスト、エバンジェリストとして活動。

2011年より法政大学大学院 情報科学研究科 兼任教員。


登壇タイトル

これからのデータ分析者とエンジニアに必要なDataScienceExperienceツールと考え方

タイムテーブル

9月16日 13:00〜13:45

B棟 1F 101号室

登壇概要

機械学習、大量データ処理を考えるにあたって求められる必要なスキル、ツールの考え方を説明します。

IBMが数百のデータサイエンティストへのインタビューを実施し、データサイエンス業務にとっての「ツール」がどのようなものであるか、 体験を具体化したクラウドで利用するツールなどの考え方をご紹介いたします。